食事の選択

ある日の内藤の食事をご紹介 1日1食、続けています

1日1食を続けて、1か月が経ちました。

私は、日中は仕事をしておりますので、1日の1食は夜にいただいています。

身体はすっかり1日1食に慣れてしまい、日中に固形の物を食べることはなくなりました。

今回は、私が日頃どんなものを食べているのか、ご紹介いたします。

ある日の食卓

まずは、フルーツを食べます。この日は、リンゴ、ぶどう、みかん

また、フォークでつぶしたバナナに、すりおろした人参と、水で戻した干しブドウ、粉末のアーモンドをかけたものも食べました。
この組み合わせは、船瀬俊介さんの著書の中で紹介されていたもの。なんでも、ローフード(生菜食主義)の先駆者ノーマン・ウォーカーさんが好んだ食べ方だとか。他にない味わいで、とてもおいしいです。

フルーツの後は、お酒を飲みます。最近のお気に入りは、赤ワイン。干しブドウと、カマンベールチーズ、ナッツ類でいただきます。

そのあとは、生野菜のサラダ。春菊、レタス、カブ、人参を、リンゴ酢とレモン汁に少し白だしと塩とオリーブオイルを加えたドレッシングで食べました。

メインは、真鯛のポワレを食べました。根菜を添えて、バルサミコに醤油と甜菜糖を加えたソースでいただきました。お魚は、毎日ではなく、1週間に1度くらい、気が向いて、ゆっくり食べれる時にいただいています。

また、一緒に酵素玄米もいただきました。週に1度炊いて、保温しながら毎日少しずつ食べています。

この日は、祝日で早めからゆっくりと食べ始めたので、少し食べ過ぎてしまいました。

この他では、納豆に大根おろしを混ぜたものや、自家製ザワークラウトや、自家製豆乳ヨーグルトが我が家の定番です。

 

1日1食にして、とても良かったと、日々感じています。

食事を味わう、ということがこんなにも楽しいことなのかと、思えるようになりました。食事をしている時間は、とても楽しいです。

1日1食にしてから、味覚が鋭くなったことによって、今までよりも食事を美味しいと感じるようになりました。

特に、赤ワインとナッツやレーズンを食べているときの至福感といったら、、、

また、食事に意識が向いたことによって、酵素玄米やザワークラウト、豆乳ヨーグルトなど、食べる食材を育てて作る楽しみも増えました。

みなさまにおかれましても、毎日の食事が美味しく、楽しくありますように。

 

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

ソフトバンクへMNP

知らない人が損をしている。ソフトバンクに乗り換えることで、スマホの月額は驚くほど安くなります。

ソフトバンクの正規代理店だから安心!キャッシュバックや一括0円案件が常にある!最新情報公開中!

 

【最新クーポン配布中】12/21まで!ケータイ乗り換え.comの特別キャンペーン公開中!毎日更新【12月10日更新】どこよりも早く最新情報をお届け!「ケータイ乗り換え.com」の、最新キャンペーンをご紹介します! Softba...

POSTED COMMENT

  1. 匿名希望 より:

    夕食のみの「1日1食健康法」を実施していると「職場で昼食を食べない」ために「職務放棄とみなされ減給処分などの冷遇をうける」、「昼食をしながら仕事の打ち合わせなども行うため不愉快扱いされ職場にいられなくなる」、「昼食を抜くため職場で仲間はずれにされる」のでいっそのこと「午前はA会社、午後はB会社のダブルワーク」などの苦労が発生。
    「午前と午後でダブルワーク」のため「非正規のパートで働く時間もお昼に移動時間が必要なため労働時間が6時間から7時間しか働けない短時間勤務となり収入は普通の人より少ない苦労を抱える」。夕食のみの「1日1食健康法」を実施するためには「労働時間が短くなる」、「お昼に別の会社に移動する時間が発生する」、「午前と午後で別会社でのダブルワークのため正社員につけない」など「大変苦労します」。「健康を手に入れるには大変な試練を受けなければなりません」。厚生労働省が「いい加減な健康法」の「1日3食」を強制し「ごはんを残してはいけません」と洗脳することで「世間のみんな」から「1日1食実施者」は「非国民扱いされ大変苦労しています」。「1日3食」は権力者が「お金儲け」の目的でつくった「システム」で「健康を考えていません」から「病院」ができたのです。「1日1食」は風当りが大変強く、「厚生労働省の敵」ですが、「少数派の支持者が1人でも存在する限り」「生存できるよう」に「社会システムを作ってください」。「昼食を抜く」ことで「正午になるといやがらせを受けることをさける」ため「午前中はA会社で勤務して、午後はB会社で勤務するダブルワーク」をするため「職場を2つに分ける必要がある点」と「お昼の移動時間が余分に発生する点」で「8時間勤務が難しくなり6~7時間勤務となる点」、「正社員になれず非正規で働くしかなくなる点」、「給料が非正規で少なくなる点」を考慮してほしい。
    「日本では権力者の敷いたレールからはみ出す者がどれだけ苦労するか」、「権力者のシステムが合わない者がどれほど苦労するか」を真剣に考えてくださいね。「一様の社会づくり」が「どれだけの人を苦しめているか」も。「~をしなければならない」が「いかに迷惑か」を。「自殺大国ニッポン」を作っているのは「様々な制度、規則、法律」なのかもしれませんね。「偉そうに規則に従いましょう」と言っているが「規則」こそ「最大の悪」かもしれませんね。「東京大学名誉教授」の「加藤寛一郎先生」のあり難い著書「1日1食減量道」、読んでみてください。「1日3食」は「病気をつくるもの」。「がん」は「病ダレ」に「口が3つ」。「1日3食」が「癌の原因」、「病気の原因」と「先人」が伝えています。

  2. 革命 より:

    「1日1食健康法」を真常識にしていく「食の大革命」を「1日1食支持者」とともにはじめませんか?これまで甲田光雄医師など1日1食を提唱すると様々な弾圧迫害にあい1日1食健康法を常識にする大業を成し遂げることができませんでした。人間の習性で大多数派が少数派をつぶしてしまうため1日1食主義者がまたつぶされるのは困ります。南雲医師、石原新菜医師、石原結實医師、船瀬俊介さん、タモリさん、ビートたけしさん、西川敦さん、ガクトさん、サンプラザ中野さん、水谷豊さん、その他の支持者たちが今1日1食健康法に関心を持ち研鑽をつんでいます。そこで支持者全員で力を合わせて「1日1食健康法」を国会議員法案まで通して2度とつぶされない真常識として法律で認めさせるところまでもっていく「食の大革命」大業を成し遂げましょう。お金儲けの錬金術1日3食はもう古い。

    「夕食選択型1日1食健康法」を実行する人達に対して会社側が「1日3食でないとダメ」としてはならないという法律をつくって朝食や昼食をとらないことに対する差別、不遇対応、減給、降格、昇給停止、解雇なども行ってはならないという法律規則も併せてつくって「1日1食主義者たちの保護」を切にお願いお願い申しあげます。昼食を食べない、昼食を野菜ジュース、果物ジュース、カルシウム摂取目的の牛乳程度の人への弾圧「3食食べなければ健康に悪いということ」を法律規則で行ってはならないことで保護してください。宗教の自由と同等の個人尊厳選択の自由の法律に追記で「1日1食主義者たちの保護を節にお願いいたします」。

  3. 四柱推命 より:

    「四柱推命」で「命式」が「身旺」の人はパワフルで疲れ知らずでパワーが大量にある人で運動量が大量で疲れても5時間くらい寝たらすぐ復活する人です。一方「身弱」や「極身弱の普通格」=従格の破格で極身弱」の人は元気がなく病弱で生きているのか死んでいるのかわからない人で運動量は乏しく、すぐ疲れて休養をとっても復活しない人。身旺の人は1日3食でもいいかも。身弱、極身弱の普通格の人は運動量が少ないので1日1食がよい。

  4. 弾圧 より:

    「夕食のみの1日1食健康法」を行っているとアホが作った常識を鵜呑みにしている「1日3食主義者」から弾圧を受けてしまう。これでは東京大学卒の加藤寛一郎先生(名誉教授)、仁木謙三先生(細菌学者兼医師)達が立ち上げた「1日1食健康法」を行えません。法律で『「1日1食健康法」(断食健康法なども含む)を支持する人達にはいかなる弾圧もあたえてはならない』と定めてください。

    メシを食わせて健康な人間を病人にする、がんにして殺すこれが「1日3食」です。一方、様々な病気を自然治癒力により治してしまうのが大人気の「1日1食健康法」です。1日1食健康法は昔から存在しており、ピタゴラス、天海、お釈迦さまなどが実践していましたし、古代エジプトでも行われていました。最近では、東京帝国大学卒で医師&細菌学者(仁木謙三先生)、東京大学名誉教授の(加藤寛一郎先生)、大阪大学卒で医師の甲田光雄先生、小倉医師などが行っていた最強の健康法です。ドイツやロシアでは断食療法が国家の医療として常識となっています。日本は遅れています。「1日1食健康法」を弾圧することをやめて新常識として憲法に定めて保護してください。

  5. 4群点数法 より:

    1日1食健康法を完璧レベルまでパワーアップする方法は、女子栄養大学の4群点数法のうち必須栄養素1・2・3群(合計9単位、720キロカロリー)を必ず食べる1日1食にすることです。1・2・3群が不足すると認知症になります。4群を取りすぎると糖尿病になります。食べ過ぎは成人病を招きます。未来の食事は1日1食プラス不足栄養素はサプリメントで取ってしまうことです。余分なカロリーはいらない。必要な栄養素は全部とる、これが未来の食事。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です