【まとめ】口内ケアはこれで決まり!歯磨き粉いらずの歯ブラシと、無添加の歯磨き粉、キシリトールガムをご紹介

【まとめ】口内ケアはこれで決まり!歯磨き粉いらずの歯ブラシと、無添加の歯磨き粉、キシリトールガムをご紹介

先日、知人から頂いた歯ブラシがあります

その歯ブラシで歯を磨いた時、これは違う!とすぐに感じました

水に濡らしただけでのブラッシングで、こんなに違いを感じるなんて、驚きです!

なぜ、こんなに違うのか、それは、プラチナナノ粒子が配合されているから!


プラチナナノ歯ブラシ

概要

プラチナナノ粒子配合

菌の増殖を防ぐ歯ブラシ

柄の材質:PET
毛の材質:飽和ポリエステル樹脂
毛の硬さ:普通
耐熱温度:60℃
加工:プラチナナノ粒子含浸・付着加工

おすすめの使い方

1.ブラシに水をつけます※歯磨き粉を付けても問題ありません
2.歯と歯茎、歯と歯の間をマッサージするように磨きます
3.水ですすぎます

ここがGood

歯医者に行かなくても歯がツルツルに

普通にブラッシングしているだけなのですが、歯の表面がツルツルになります

これも、プラチナナノ粒子のお陰でしょうか

内藤

歯ブラシだけでツルツルに!

プラチナナノ粒子は、ブラシにコーティングされていると共に、練り込まれており、ブラシのプラチナのコーティングが剥がれても、効果が持続されるようです

歯磨き粉は、付けると磨いている気になれるのですが、しっかりと磨く感覚を養うためには水だけにして、しっかりとしたブラッシングを身につけましょう

口臭の軽減

この歯ブラシを使ってから、口臭が軽減されたように感じます!

え、そんなに臭くはなかったですよ、もともと

でも、自分で少し臭うかな?と気になることもありましたが、気にすることもなくなりました

プラチナナノ歯ブラシは、口内の雑菌の増殖を防ぐだけでなく、歯ブラシ本体の雑菌の増殖も防ぐので、歯ブラシ自体も臭うことはありません


ここがちょっと・・

値が張る

歯ブラシにしては、少し高いかなぁ、という感じ

プラチナナノ歯ブラシを効果的に使うためには、1~2ヶ月で交換するのが良いそうです

一緒に使いたい歯磨き粉

私が愛用している歯磨き粉はこちら

全成分が天然由来で食品レベルの安全性のある国産の歯磨き剤

完全無添加!研磨剤・界面活性剤・鉱物油由来成分・旧指定成分・フッ素を不使用です

優れた洗浄力で歯に沈着した色素を取り除き、歯が白くなります

歯周病菌・カンジダ菌に対して、殺菌・抗菌作用があります。

インフルエンザ・ノロウィルスなどを不活化

内藤

寝起きもすっきりです

舌が痺れたりもしません、国産の完全無添加の歯磨き粉なので、安心して使うことができます、オススメです!


デンタルフロスは必要?

歯医者さんに聞いたのですが、若いうちにはデンタルフロスは使わない方がいいそうです。しっかりとしたブラッシングと、あとは、口内の乾燥(ドライマウス)を防ぐこと

若いうちから、デンタルフロスを使っていると、歯と歯の間に隙間が出来てしまい、ますます歯と歯の隙間に食べカスが挟まる原因になるそうです。年を取り、歯茎の張りがなくなり、歯と歯の間に隙間が出来るようになってから使うものだと教わりました

デンタルフロスは不要ということ。それよりも、ガムを噛むことを勧められました

歯科が選ぶキシリトールガム「Xylichew」

キシリトール100% Xylichew(キシリチュウ)

キシリトール100%(遺伝子組み換えでない)

防腐剤を含まないガムペースト

天然由来のナチュラルフレーバー

砂糖や人工甘味料は使っていません

なんと、日本で販売されている多くのキシリトールガムに使われているキシリトールは、遺伝子組み換えのものなんです!摂るのは、絶対に控えた方がいいでしょう

今回ご紹介のこのXylichewは、遺伝子組み換えでないキシリトールを使っており、天然由来の完全無添加!砂糖や合成甘味料も使っていない、安心して口にできる、数少ないガムです

内藤

身体に優しいだけでなく、美味しいんです!

どのフレーバーも美味しいのですが、特にオススメはシナモン!天然香料で、噛んだ瞬間の華やかな香りといったら、、

まとめ

水だけで歯の汚れが落ちる、プラチナナノ歯ブラシと、無添加歯磨き粉。そしてキシリトール100%の天然由来ガムがあれば、もう歯医者さんに行く必要はない!!

と、言いたいところですが、どんなに良いアイテムを揃えても、もっと気を付けるべきことがあります

それは、砂糖を摂らないということ

シュガーカット 白砂糖の危険性を知って、より良い食の選択を

砂糖・とくに白砂糖を日常的に摂ってしまうと、どんなに懸命に歯磨きをしても、無駄になってしまうほど、歯に悪影響があります

歯は取り換えができません、大切な歯だからこそ、毎日の口内ケアと、食生活を見直す、確かな選択をしていきましょう

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